ザウルスでWikipedia [zaurus-ソフト]
以前オンライン版からEPWING形式に変換してザウルスで使用する方法が紹介されていました。
興味があってちょっと挑戦したのですが、手間と時間がかかり途中で断念していました。
今回、ic_yasさんのブログ「NISHISAITAMA PROJECT」で雑誌iPにEPWINGに変換済みのWikipediaが付いると紹介されていたので早速iPを購入して導入してみました。
ic_yasさんのところでも書かれていますが、そのままだとサイズがデカイので圧縮します。
圧縮に使用するBuckingham EB Compressorは現在公開されていません(だったと思います)
オイラが広辞苑を圧縮した時は公開されており、PCのどこかに眠っているはずなのですが探すのがメンドイので他のツールを使います。
EBライブラリとWinEBZipをインストールします。
EBライブラリはWinEBZipを使用するのに必要です。
で、WinEBZipで圧縮します。
圧縮率のレベルが0から5まで選べます。
3で800Mb,5で750Mb程度になりました。
とりあえずレベル3のヤツをSDにコピーしてみようかと思いましたが、問題発生。
オイラのザウルスは860なのでコピーする場所はSDかCFしかありません。
CFは通信カードなどで使われてしまうことがあるのでSDにコピーします。
ただし、860のSDは最大で4GB。
モバイルマップNaviの地図データで約2GB。
広辞苑などの辞書ファイルで500MB。
その他、D88などのエミュイメージ、ザウルス文庫や青空文庫、内蔵フラッシュからシンボリックで逃がしたファイル、などでWikipediaの入るスペースがありません。
仕方なく、エミュイメージや書籍ファイルをCFに移動してなんとかスペースを作りました。
やっぱりWikiの情報量はスゴイです。
広辞苑などには載らない情報がわんさとあります。
今はレベル3で圧縮したファイルを使っていますが、レベル5も試して見て、検索速度に問題が無ければレベル5に移行しようかと思います。
興味があってちょっと挑戦したのですが、手間と時間がかかり途中で断念していました。
今回、ic_yasさんのブログ「NISHISAITAMA PROJECT」で雑誌iPにEPWINGに変換済みのWikipediaが付いると紹介されていたので早速iPを購入して導入してみました。
ic_yasさんのところでも書かれていますが、そのままだとサイズがデカイので圧縮します。
圧縮に使用するBuckingham EB Compressorは現在公開されていません(だったと思います)
オイラが広辞苑を圧縮した時は公開されており、PCのどこかに眠っているはずなのですが探すのがメンドイので他のツールを使います。
EBライブラリとWinEBZipをインストールします。
EBライブラリはWinEBZipを使用するのに必要です。
で、WinEBZipで圧縮します。
圧縮率のレベルが0から5まで選べます。
3で800Mb,5で750Mb程度になりました。
とりあえずレベル3のヤツをSDにコピーしてみようかと思いましたが、問題発生。
オイラのザウルスは860なのでコピーする場所はSDかCFしかありません。
CFは通信カードなどで使われてしまうことがあるのでSDにコピーします。
ただし、860のSDは最大で4GB。
モバイルマップNaviの地図データで約2GB。
広辞苑などの辞書ファイルで500MB。
その他、D88などのエミュイメージ、ザウルス文庫や青空文庫、内蔵フラッシュからシンボリックで逃がしたファイル、などでWikipediaの入るスペースがありません。
仕方なく、エミュイメージや書籍ファイルをCFに移動してなんとかスペースを作りました。
やっぱりWikiの情報量はスゴイです。
広辞苑などには載らない情報がわんさとあります。
今はレベル3で圧縮したファイルを使っていますが、レベル5も試して見て、検索速度に問題が無ければレベル5に移行しようかと思います。









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